May 22, 2012   4,485 notes

(Source: bawxxx, via sukoyaka)

April 24, 2012   598 notes

“ デザインされた義足を使いはじめた切断者の方の感想。「それまでは義足に気がつかないかのようにふるまっていた友人たちが、義足について気軽に話題を向けてくれるようになったことがうれしい。」デザインには、周りの人の心を開く力もある。 ”

Twitter / @Yam_eye (via akimbd)

(via sukoyaka)

April 5, 2012   7,495 notes

sandman-kk:

Liz Collini

via: typetoken

(brought to my attention by We love typography)

(via puuq)

February 20, 2012   951 notes

しかし、やたらと世界を変えたがる若い人には共通点がある。

「でも、実際に世界が変わったら君は困るんじゃない?」
そう突っ込みたくなる人が多いのだ。世界が変わったら、一気に路頭に迷いそうな人に限って、何かを変えたいらしい。思い切り、周囲の世話になっていることに気づいていないんだよね。
そこには「自分の付加価値」という概念がすっ飛んでいる。

(Source: keisuh, via tokunoriben)

October 19, 2011   974 notes

(via pants1010)

September 26, 2011   49,787 notes

bbbbird:

Roman Opałka was a French-born Polish painter who painted numbers. In 1965 he began painting a process of counting – from one to infinity. Starting in the top left-hand corner of the canvas and finishing in the bottom right-hand corner, the tiny numbers were painted in horizontal rows. As of July 2004, he had reached 5.5 million. (via triangulation

(via xyo)

September 15, 2011   1,336 notes

(via puuq)

August 15, 2011   1,485 notes

・コーダー
プログラムを学び始めた人が最初になる職業。
クラスチェンジの条件はコードの読み書きができること。
英語で例えるとTOEIC500~600点くらい。
RPGゲームで言えばレベル1~5くらい。
簡単な記述を羅列することはできるが、難易度の高い言い回しやレアな処理は理解できない。
参照渡しと値渡しの差が分からなかったり、closeを書く意味を知らなかったりすることから、被害をもたらす記述を創造することもしばしばある。

・コピペプログラマ
WEBから情報を収集する技を身につけたコーダーのこと。
順調に学習していれば、コーダーを3ヶ月~半年ほど続けているうちに自然とこの職業にクラスチェンジできるようになる。
Google検索から望みのコードを発掘して、コピペでソースファイルを埋め尽くすこと(通称、スクラップブックコーディング - 筆者命名)によって様々な難易度の高い処理を実現することができる。
張り付けているソースを100%理解した上で使用している人はコピペプログラマとは呼ばない。
なんとなく張り付けてなんとなく動いたというやっつけ仕事をする人を指す。

・プログラマ
コードの読み書きがつつがなくできる人。
TOEICで言えば800点くらい。日常会話に困ることはなく、専門用語にもある程度の知見があるレベル。
RPGゲームで言えばレベル20くらい。中級の魔法とかも使える。
プログラマはレベルが上がると、マネージャー、コンサルタント、営業などにクラスチェンジできる。
将来、どのクラスにチェンジするか早めに決めて準備しておかないと、会社命令による強制クラスチェンジが発生することがあるので注意が必要。

・マニア
1つ以上の技術に対して深く掘り下げている人。
好きな技術の話をすると笑顔になる人。
言語の歴史にやたら詳しい人。
「今週末、コードゴルフで勝負しない?」と声をかけた時に「オッケー」と気軽に乗ってくるような人。
などなど、ディープな要素を1つでも持っているプログラマを指す。
マニアになっても給与的に得をすることはないが、仕事は楽しくなるかもしれない。
筆者はおそらくこのクラスに所属する。

・アーキテクト
高い技術力を持つプログラマを高い値段で売る為に創設された比較的新しい職業。
案件に応じて適切なフレームワークや開発環境を選定できたり、ミドルウェアに近い部分を触っていたりするとアーキテクトっぽいかもしれない。
英会話の能力で例えると、ただ日常会話ができるだけでなく、韻を踏んだり、どこかの大統領とまではいかないがそれなりに人の心に届くスピーチができるレベル。

・スーパープログラマ
別次元のコードを書く人。
3倍速でコードを書きあげる人。
300倍速で動作するコードが書ける人。
難しい仕事を頼んでも顔色ひとつ変えずに引き受けて、予想より早いタイミングで「できたよ」と言ってくれる人。
RPGゲームで例えるとレベル70以上。ラスボスも余裕で倒せる。

・クラッカー
ダークサイドに落ちたプログラマが手を染める職業。
プログラムに対する知見を、情報の盗聴や破壊などに使用する人。
ニュースではハッカー(誤用)と呼ばれている人。
RPGゲームで例えると、PKでアイテム収集してたりボットで稼いでいる人。
クラッカーは非常に奥が深い職業だが、常に門戸は開かれていて、クラスチェンジ条件は緩い。コピペプログラマクラスの能力でもクラスチェンジ可能。但しリスクは高い。

・ハッカー
ハックするのが好きな人。
ハッカーが開発現場に出没するとスーパープログラマと呼ばれることが多い。
プログラミング言語やソフトウェアをただ使うだけでなく、その中身まで十分理解し、時には中身を自前で書き換えてしまう人。
RPGゲームで例えると、ダメージの計算式や乱数の生成ルールなどを踏まえてプレイするような人。

・ギーク
マニアよりも深く広い知見を持つ上級クラス。
RPGゲームに例えるとマザーのラスボスくらいの強さ。この人たちの得意領域に足を踏み込んでしまうとけして勝てないので、戦う際は祈るなどの手順を踏む必要がある。
ギークにクラスチェンジするには、食事を宅配のピザとコーラで済ませ、寝ている時間以外はすべて自分が愛するものに注力するという生活を、数年間続けなければならない。
端から見ると修行僧のような生き方に見えるかもしれないが、本人たちは好きでやっているだけで修行などしているつもりは毛頭ない。

・ウィザード
ハッカーの上級クラス。
全世界に推定1024人しか存在しないスゴい人たち。(数字は筆者妄想)
名前の通り魔法のようなことができてしまう。
例えば一般的なプログラマが「ファイルシステム的にこの処理速度が限界だ」という状況に出くわすと「それは仕方ないね」という結論にたどり着くが、魔法使いは「ファイルシステム書き直しといた」という答えを持ってきたりする。
RPGゲームに例えると、「がた」くらいの強さ。分かりづらい例ですまない。
開発現場で拝めるレベルの人たちではないが、メーリングリストや講演などで接触することができる。

はぐれプログラマ清純派: プログラマのクラスチェンジ表(草稿) (via petapeta) (via pcatan) (via nemoi) (via ishida)
2009-06-22 (via gkojax-text) (via mcsgsym) (via konishiroku) (via 0o0o0m0o0o0) (via tokunoriben)

July 7, 2011   2,065 notes

 最近、私が見たそんな「謎」は「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい “But whoever strikes you on your right cheek, turn to him the other also.”」という言葉です。新約聖書マタイ伝の中に書かれているイエス・キリストの言葉です。この言葉を聞いた人が書いた、「あれ?ふつう右利きの人がほとんどですよね?だとしたら、右の手で相手をぶつんだから、(頬をぶたれる側の人からすれば)左の頬を打たれることになるんじゃないですか?最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問を眺めたのです。…確かに、不思議です。世の中の90%くらいの人が右利きだということを考えると、ぶたれる頬は「左頬」が自然です。相手から「右頬」を打たれる、というのは何だか不自然です…?

 そこで、Wikipedia の”Turn the other cheek”の項や、「右頬を…」という言葉を解説した文章を読んでみると、とても興味深い(もっとも支持されている)説を知りました。それは、この言葉で勝たれているのが、「右手の甲で相手の右頬を打つ」という状況だった、ということです。確かに、右手の甲で相手の顔を払うように打つのであれば、(頬をぶたれる側からすれば)右頬が打たれることになります。そして、古代のユダヤ世界では、「手の甲で相手の頬をたたく」ということは、非常に相手を侮辱する行為で、自分より「階級・地位」が下である者に対してのみ行うことが許されていた、というのです。また、当時は左手は「悪い」側の手とみなされていて、自分の主張などを行う際には使うことができませんでした。だから、「右手の甲で相手の頬を打つ」というのは、「自分より地位が下のものを、侮辱しつつ叱責する」という目的で「ごく自然に行われていた」行為であった、というわけです。なるほど、だとすると、「最初に、右の頬を打たれたらってヘンじゃないですか?」という疑問は氷解します。…だとすると、今度は次の疑問が湧いてきます。「さらに奥にある疑問」が浮かんでくるはずです。「右の頬を打たれたら左の頬をも向けなさい」という言葉は、一体どんなことを言おうとしてるのでしょうか?

 「左の頬を向けられ」たら、(右頬を打った)相手はどうするでしょう?左手は使えませんから、左の手の甲で「左頬」を打つことはできません。だとすると、右手の掌で相手の左頬を打つことになります。…しかし、(自分より相手の地位が下だとみなす行為である)手の甲で相手を打つのではなく、「掌で相手を打つ」ということは、相手を自分と対等だとみなすことです。つまり、「自分より身分が下」だと蔑んでいる相手を、「自分と同等の人間である」と認める行為になってしまうわけです。(頬を打った側の人は)大きなジレンマを抱えてしまうことになるのです。

 つまり、この言葉は、単なる「相手の暴力・差別に対して服従・無抵抗になれ」という意味ではなく、「暴力は使わず、根本の意味におけるより強い抵抗を示せ」という言葉であった、というわけです。旧約聖書の「目には目を」という「報復行為」と対比されることが多いために、私はこれまで単なる「無抵抗主義を示す言葉」だと思っていたわけです。しかし、実はそうではなかった…ということがとても面白く、興味深く感じたのです。

「右の頬を打たれたら左の頬を差し出せ」という幻想について - 愛・蔵太のもう少し調べて書きたい日記 (via tsundere) (via otsune) (via tnoma) (via petapeta, error888) (via petapeta) (via tra249) (via tokunoriben)

June 18, 2011   468 notes
uinyan:

Фотоподборка (80 фото)

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(Source: ajinotatakinamennna, via tokunoriben)